[日本]京都の写真から学べること

わたしは中学校以来、京都に足を運ぶことはありませんでしたが、日本人はやはり京都という場所に趣をもっている国だと思います。何よりも和に追求した地域といえば海外の人であれ京都を選ぶのではないでしょうか?ぜひともまた足を運びたい場所の1つでもあります。


伏見稲荷大社

京都市伏見区にある神社。旧称は稲荷神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁に属さない単立神社。稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とされています。(Wikipediaより抜粋)


金閣寺

正式名称は鹿苑寺。相国寺の塔頭寺院の1つでもあります。舎利殿「金閣」が特に有名なので、一般的に金閣寺と呼ばれているそうです。


By: ajari

平等院

京都府宇治市にある藤原氏ゆかりの寺院。平安時代後期・11世紀の建築、仏像、絵画、庭園などを今日に伝え、「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されています。(Wikipediaより抜粋)


By: merec0

哲学の道

京都市左京区にある小道で、哲学者・西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことからこの名がついたと言われています。(Wikipediaより抜粋)


二条城

京都市中京区二条通堀川西入二条城町にある江戸時代の城です。徳川家康の将軍宣下に伴う賀儀と、徳川慶喜の大政奉還が行われ、江戸幕府の始まりと終焉の場所でもあります。(Wikipediaより抜粋)


祇園祭

日本三大祭りの1つ。京都市東山区の八坂神社(祇園社)の祭礼で、明治までは「祇園御霊会(御霊会)」と呼ばれていました。(Wikipediaより抜粋)


清水寺

京都府京都市東山区清水にある寺院。山号を音羽山。本尊は千手観音、開基(創立者)は延鎮である。もとは法相宗に属したが、現在は独立して北法相宗大本山を名乗る。西国三十三箇所観音霊場の第16番札所でもあります。(Wikipediaより抜粋)


この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)