夏になると空を見上げる機会が、なんとなく多くなりませんか?私だけかもしれませんが…。 今回はそんな空を見上げた時に、天空の城ラピュタのような世界が見えたらワクワクするだろうな。と思い、世界遺産でもある天空都市「マチュ・ピチュ」をご紹介します。 場所はペルーのアンデス山麓にあります。マチュ・ピチュの存在自体は15世紀のインカ帝国の遺跡であると言われています。 またまたwikipediaさんで調べてみると…
熱帯山岳樹林帯の中央にあり、植物は多様性に富んでいる。行政上クスコと同じ地域に属している。クスコの北西80㎞に位置する。現在ペルー国内では10ヶ所あるユネスコの世界遺産のうちでは最初にクスコと同時(1983年)に指定された。南緯13度で、10月から4月までの雨季と乾季に分かれる。 未だに解明されていない多くの謎がある遺跡でもある。2007年7月、新・世界七不思議の1つに選ばれた。(wikipedia引用
まだまだ謎が多く、解明されていないんですね~。 もしかしたら、インカ帝国の遺跡ではないかもしれませんね!?そんな可能性も考えるとワクワクしちゃいますよね。

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